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学習支援情報

センター関連書籍

本センターが監修・発行する書籍、研修テキストなどを掲載しています。認知症介護の理解や介護に携わる方々はぜひご活用ください。ご希望の方は概要をご覧の上、下記の申込書にて直接、販売元にご注文ください。

※下記書籍の購入を希望される方は「FAX購入申込書」のPDFをダウンロードし、直接販売店にご注文ください。

テキスト・ガイドブック等

実践事例でわかる認知症ケアの視点

(平成 29 年 6 月発行)

(社)全国認知症介護指導者ネットワーク 編集
認知症介護研究・研修センター 編集協力

-21事例から学ぶ対応のポイント-

本書は認知症介護現場で遭遇するさまざまな課題に対して、認知症介護指導者による21の実践事例を通して、対応の視点や課題に向き合い何が得られたのかを記しています。認知症介護実践研修の新カリキュラムとも連動しており、研修・実践を問わず現場実践者が活用できる教材です。

認知症介護実践リーダー研修標準テキスト

(平成 28 年 9 月発行)

認知症介護研究・研修センター/監修

~介護現場におけるリーダーに必要な 知識・技術とは?~

スタッフ指導の必携書誕生
介護現場におけるリーダーに必要な 知識・技術とは? 認知症の専門的理解、チームにおける理念、ケースカンファレンス・チームアプローチの技法と実践、職場内教育の理解と実践、認知症ケア指導、倫理指導、介護技術指導、権利擁護指導、家族支援方法の指導、アセスメントとケア実践に関する指導など、多種多様である。 あなたは、すべて理解できていますか?
介護現場においてリーダーにはスタッフを「指導する力」が必要です。
いかにその「指導力」を養うかがこの1冊に収められています!!

認知症介護実践者研修標準テキスト

(平成 28 年 7 月発行)

認知症介護研究・研修センター/監修

~だれもが認める介護実践者の知識とは? ~

認知症ケア必携書誕生
だれもが認める介護実践者の知識とは?
認知症ケアの基本的視点と理念、倫理、権利擁護、家族への支援方法、生活環境、地域資源の理解と活用、コミュニケーション方法、非薬物的介入、介護技術、アセスメントなど,多種多様である。
あなたは、すべて理解できていますか?
介護実践者が知らなければならない 認知症の人に対する 絶対的な知識が この1冊に収められています。
自分の役割を正しく理解するためにはなにをすればよいのか?これらのすべてがこの1冊に詰まっています。

認知症介護基礎研修標準テキスト

(平成 28 年 6 月発行)

認知症介護研究・研修センター/監修

~認知症ケアの真髄はどこにあるのか?~

認知症ケアに役立つ最低限の知識とはなにか?認知症ケアを実践するためにはなにが必要なのか?
病気と人を理解するための知識とはなにか?適切なケアとはどのようなケアなのか?
自分の役割を正しく理解するためにはなにをすればよいのか?
これらのすべてがこの1冊に詰まっています。

若年性認知症ハンドブック(改訂版)

(平成 28 年 3 月発行)

認知症介護研究・研修大府センター 監修

-若年性認知症と診断された本人と家族が知っておきたいこと-

どこに だれに相談したらいいのか わからい
どうか この冊子に目を通してください
あなたがたに安心していただくためのハンドブックです

*本編は「センター研究報告書」(大府センター)のページからダウンロードできます

若年性認知症支援ハンドブック(改訂版)

(平成 28 年 3 月発行)

認知症介護研究・研修大府センター 監修

-相談を受ける人が知っておきたいこと-

ご本人や家族から相談を受ける人に読んでいただきたい冊子です
不安を受け止め、話を聴いてあげてください
いま、何が必要か、いま、何ができるのか、
いっしょに考えましょう

*本編は「センター研究報告書」(大府センター)のページからダウンロードできます

若年性認知症支援支援コーディネーター配置のための手引書

(平成 28 年 3 月発行)

認知症介護研究・研修大府センター 監修

若年性認知症の人の自立支援に関わる関係者のネットワークの
調整役(若年性認知症支援コーディネーター)の配置について、
・若年性認知症支援コーディネーターが担うべき役割、業務内容
・都道府県担当者向けに、若年性認知症支援コーディネーター配置の
ために必要な事項を示しています。

*本編は「センター研究報告書」(大府センター)のページからダウンロードできます

「ひもときシート」活用ガイドブック -認知症ケアの視点が変わる-

(平成 25 年 9 月1 日発行)

監修:認知症介護研究・研修東京センター
編集代表:大久保幸積・宮島渡
発行所 中央法規出版株式会社

ひもときシートは、援助者が困難だと感じている事例を、援助者の立場にたって一緒に考えながら、援助者の課題を認知症の人の要望や願い、必要に置き換えて考える、援助者の思考転換のプロセスを手助けするツールです。

認知症地域ケアガイドブック -早期発見から看取りまで-

(平成 24 年 5 月 20 日発行)

いま『地域ケア』が大切だと言われています。
なにが地域ケアなのか
いままでのケアとなにが違うのか
本書は、そのための方法論を指しています。

認知症介護研究・研修東京センター 監修

書籍をお求めになる場合は下記まで直接お問合せください。
株式会社ワールドプランニング
〒162-0825 東京都新宿区神楽坂4-1-1
Tel:03-5206-7431 Fax:03-5206-7757

若年性認知症 本人・家族のためのサポートブック

(平成 22 年 11 月 30 日発行)

小長谷陽子(認知症介護研究・研修大府センター研究部長)編著
中央法規出版 定価\2200+税 ISBN978-4-8058-3384-1

全体は4部で構成されており、第1部は、若年性認知症を理解するための医学的、心理的な面が記されています。第2部には、サポートするための具体的な関わり方、制度やその活用の仕方、就労や社会参加についての説明があります。第3部は、ケアに関する部分で、コミュニケーションの仕方などが分かりやすく書かれています。また第4部には平成21年10月に大府センターに開設された若年性認知症コールセンターに、実際に寄せられた相談内容を参考にして、相談に関する回答をQ&Aという形で掲載してあります。本人、家族をはじめ、支援する全ての方に役立つ情報が網羅されています。

冊子、パンフレット等、その他

新しい認知症ケア ~いつでも どこでも 自分らしく~

(平成 17 年 7 月1 日発行)

本冊子は、認知症とはどういったものか、また、新しい認知症ケアを10のメッセージにまとめてやさしく書いてあります。 介護されている家族の方への配布や、福祉施設や在宅サービスの初任者の研修会等の資料としてご利用いただけます。
<平成16年発行の「新しい痴呆ケア」を改題して発行したものです> 概要は、PDF版をダウンロードしてご覧ください。