「認知症でも大丈夫」町づくりキャンペーン

キャンペーンについて

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本キャンペーンでは、認知症の人とともに暮らす町づくりの
活動を募集して全国に紹介しています

ぜひご応募ください

●あなたの町の知恵や工夫をお寄せください。
●過去の本キャンペーンに応募された方も再応募いただけます。
過去のキャンペーンで受賞された方は、受賞内容での再応募はご遠慮ください。
本キャンペーンは、活動の優劣を競い合うものではありません。

たとえば・・・
「認知症を知る」ための取り組み
地域のさまざまな人々が、認知症と支援について理解を広めるための取り組み など
認知症の人同士が出会い、話し合い、ともに参加する地域の活動
地域の認知症の人同士が出会い、自分たちの声や力を出しながら、参加する地域での活動 など
地域にある生活関連領域(商店街、交通機関、金融機関など)の人々が参画・協働する取り組み
地域での暮らしを支えるさまざまな業種(商店、交通機関、金融機関など)の人が加わった活動 など
地域の人々と行政が協働する取り組み
地域の人々と行政が協働しながら、共に暮らす町づくりを進めている取り組み など

みなさんの取り組みを紹介しています

●本キャンペーンにお寄せいただいた「町づくり活動」は、「報告書」に掲載し、またホームページでご紹介しています。 こちらからご覧いただけます。
●応募者に了解をいただき、マスコミ等に紹介することがあります。


●「『認知症でもだいじょうぶ』町づくりキャンペーン」は、「認知症を知り 地域をつくる」キャンペーン(★)の一環として行われています。
★認知症を知り 地域をつくる」キャンペーン
厚生労働省の「認知症を知り 地域をつくる10ヵ年」の構想のもと、認知症の方とそのご家族を地域の中で支える「地域づくり」をめざしています。民間の有識者や団体を中心とした「認知症になっても安心して暮らせる町づくり100人会議」の支援をうけ、平成17年度から全国で展開されています。
*【注記】 なお、本キャンペーンのうち、平成16年12月14日の『「痴呆」に替わる用語に関する検討会』報告書において、”「痴呆」に替わる新たな用語としては、「認知症」が最も適当である”と報告される以前の取り組みについては、”痴呆”という用語を使用しています点に御留意ください。

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認知症の人の声
2009年度応募

*ご応募ありがとうございました
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「認知症でもだいじょうぶ」
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社会福祉法人浴風会
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